ってときありません?
Twitterとかでシェアしようとすると、曲名を手入力したり、画面ショット撮ったりして・・・・・・というのは面倒ですよね。
ポキオさんもそう考えました。
- Node.jsからSonosの状態を取得してみる
今回はNode.jsの便利なパッケージを使って、Sonosで聞いた曲を取得してみようと思います。
JSON形式の情報をアウトプットする仕組みがこれでできたので、これをもとにツイートするなり、電子ペーパーの小さなディスプレイに表示させるなり、Slackで送るなり、少し考えただけでワクワクするようなことができますよね! ぜひみなさんもこのアイディアをベースに便利なことを考えてシェアしてください!!
今回も「拡張した使い方」に記事を追加しています。そのほかの記事も併せてご覧ください。
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